免許ひっかけドリル間違えたひっかけ問題だけが残る、学科試験の無料○×ドリル

認知機能検査の練習(無料・約15分)

警察庁は、検査用紙とイラストを公開して「検査を体験できる」「周りの方が検査員役をするとよい」と案内しています。 このページでは、その進行要領どおりの順番・制限時間・採点基準で、本番の流れに慣れておけます。 登録は不要です。

紙とペンを用意してください。ご家族が「検査員役」になって、画面を読み上げながら進めると本番に近くなります。

順番・時間・採点は、警察庁が公開している検査の進め方(進行要領)と採点基準のとおりです。 本番で出るイラストは4パターン(A〜D)のうちどれか1つです。

練習のあとに

検査の中身、36点の判定、結果が悪かったときの流れは認知機能検査とは?にまとめています。 違反歴がある人が受ける運転技能検査(実車の検査)もあわせて確認してください。

この練習は本番の判定や医師の診断の代わりにはなりません。出典:警察庁「認知機能検査について」(進行要領・採点基準・採点方法)。